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機械学習勉強会資料 octabeをインストールして、使う

Cousera Mashine learning / week2
https://www.coursera.org/learn/machine-learning/

Octaveというソフトを入れる。これで機械学習をさせる。
ver 3.8 をいれる。4はダメ。

Octave
http://www.tatsuromatsuoka.com/octave/Eng/Win/

Mac
https://www.coursera.org/learn/machine-learning/supplement/ykU6M/installing-octave-on-mac-os-x-10-10-yosemite-and-10-9-mavericks-and-later

cousera内のoctaveのコマンド学習のコーナー
https://www.coursera.org/learn/machine-learning/lecture/9fHfl/basic-operations

1==2
0 がfalse
1 がtrue

not equal

1 ~= 2
1がかえる

1 && 0 and

1 || 0 or

排他的論理和
xor(1,0)
片一方がtrue,片一方がfalseのときのみtrueが返る

プロンプトの表示をシンプルにする
 PS1(">> ");

代入

a = 3
表示される
a = 3; この場合は、画面に値を表示しない(何億桁もあるような場合に使う)

明示的に表示する disp(a)

数字の表示を行う際に、長めに小数点を表示するか否か
format long
format short


行列
>>  A = [1 2; 3 4; 5 6]
A =

   1   2
   3   4
   5   6

>>

1から2まで0.1刻み
V = 1;0.1;2

ones(2,3)
1だけの行列

zeroes(2,3)
0行列

ランダム
rand(2,3)

正規分布=ガウス分布(ちょっと特殊な乱数)
randn(2,3)

sqrt平方根
sqrt(10)=√10

w = -6 + sqrt(10)*(randn(1,10000));
hist(w,50)

w2 = -6 + sqrt(10)*(rand(1,10000));
hist(w2,50)

単位行列
eye(4)

行列のサイズがわかる
size(A)

ベクトルの長さがわかる

A = [1 2 3 4 5 ]
length(A)

save hello.mat v;
vっていう行列をhello.matで保存

pwd
現在のパスを表示

cd
ディレクトリを移動

load ファイル名
で読み込む

whoでどのような変数があるか確認

Xfeatures = [1000 3;1003 3; 2000 4;2200 4]
save Xfeatures.mat Xfeatures;
load save Xfeatures.mat;

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